静岡市 S様 シャープ製太陽光発電 4.71kW

太陽光発電システム設置事例 静岡市

太陽光発電システム設置事例 静岡市

メーカーシャープ
連系日   平成17年8月
出力4.71kW
静岡市 首藤H様 太陽光発電システム設置事例
静岡県静岡市 首藤・H様
(A)太陽光発電の導入を決めたきっかけ
家族の人数が多いので少しでも光熱費を減らしたい、なんと言っても火災の心配がないのがいい。
二酸化炭素の排出削減に個人一人一人が真剣に取り組まなければ、次の世代を担う子供達に明るい未来を残せない、自分さえよければ、という利己的考えを捨てなければ加速的に地球環境が悪化してゆくでしょう。
私達が環境保全に対する投資をしなくて子供達がしてくれるでしょうか。
自宅で消費した残りの電力を電力会社へ売電する楽しみがある。
(B)設置後に感じた太陽光発電のいいところ(メリット)
設置ローンの返済が終える迄はなんとも言えないが光熱費の削減が長期の視点で見て最大のメリットになる。
三段階の電力料金単価によって深夜や夜間に洗濯を済ませる、エアコンは23時以降にONするなど節約の意識が家族に浸透してきた。
(C)太陽光発電の悪いところ(デメリット)
悪いところと言えるかどうかわからないけど、買電停電の際、非常用コンセントだけしか使用出来ないのがどうか(制御用電源が停電だから仕方ない?)当然ですが曇りや雨の日は発電出来ない。
(D)発電マンの対応(いいところ・悪いところ)
設置後何年も経つのに気味細かくアフターフォローしてくれるし、設置後のデーター集積、そのデーターの顧客へのフィードバックが徹底していて有難い。
お世辞抜きに悪いところは何一つありません。(こんなこと聞いてもいいかな?と思われる事でも電話して聞くと丁寧に対応してくれる)

藤枝市 M様 シャープ製太陽光発電 3.83kW

藤枝市 松浦様 シャープ製太陽光発電 3.83kW

藤枝市 松浦様 シャープ製太陽光発電 3.83kW

メーカーシャープ
出力3.83kW
連系日   平成18年9月
藤枝市 松浦様 シャープ製太陽光発電 3.83kW
静岡県藤枝市 松浦様
(A)太陽光発電の導入を決めたきっかけ
周辺の家が太陽光発電を設置している事を知り、我が家もと思い環境に良い事や売電もある事を知り導入を決めました。
(B)設置後に感じた太陽光発電のいいところ(メリット)
設置後は売電も多く毎月の電気代が安くすむようになった事です。
(C)太陽光発電の悪いところ(デメリット)
太陽光発電は設置代金が高く、いつ故障するか不明な事ともっと国の補助金を増やしてほしく売電価格もアップしてほしい。
(D)発電マンの対応(いいところ・悪いところ)について
毎月発送される”レター”が楽しみです。

静岡市 Y様 シャープ製太陽光発電 3.45kW

静岡市 Y様 シャープ製太陽光発電 3.45kW

静岡市 Y様 シャープ製太陽光発電 3.45kW

メーカーシャープ
出力3.45kW
連系日   平成17年7月
静岡市 Y様 シャープ製太陽光発電 3.45kW
(A)太陽光発電の導入を決めたきっかけ
限りある資源を有効に使用したかったからです。燃料費(ガス・水道・電気・ガソリン・灯油・・)全てが値上がりする一方ですが、太陽光は永遠に(?)万人に与えられるエネルギーを利用しないてはないと思ったからです。
(B)設置後に感じた太陽光発電のいいところ(メリット)
勾配天井で2階にリビングがあり、毎年夏になると茹だる様な暑さだったのが、太陽光発電のパネルが日傘代わりになり、屋根の直射日光を抑えてくれるようになったので、幾分過ごしやすくなりました。勿論、電気代の支払いが軽減されたことは言うまでもありません。
(C)太陽光発電の悪いところ(デメリット)
ウチの場合、ローンを組んでの設置で、まだ4年しか経過していないので、支払いと相殺しても、まだハッキリと利益に繋がっているという実感に達していないことです。
シミュレーションからすればあと10年もすると元が取れ、それ以降は利益に繋がるようですが、壊れずに10年以上持つかどうかという不安がどうしてもついて回ります。特に操作を必要としたりすることは無いので壊れることはまず無いと思いますが、それを他の人に保障してまで薦めることが出来ないのも事実です。
(D)発電マンの対応(いいところ・悪いところ)について
いいところはこちらの不安を解消して貰う為に、丁寧に説明して頂けた事。それでいて無理強いしないところでしょうか・・・。悪いところは特に無いと思いますが、他社との比較などがあるとより親切かもしれませんね。


(社長から一言)
Y様、コメントありがとうございます。
2階が日傘効果で 涼しくなったとのこと。良かったですね。これも太陽電池の大きな効果の一つですね。
ただ、たしかに10年も20年も本当にもつのか?不安になるって気持ちもわかります。今のところは祈るしかありませんが(笑)
だから、別にムリに人に勧める必要はないと思いますよ。環境の問題は微妙ですし、人によって価値観も違いますので。
私は少しばかり「くさい」言い方をすると(笑)、自分の納得のいく生き方をしたいなぁ、と思っているだけで、それが実現できればいいかなっと。他人がなんと言おうとね。

愛知県豊橋市在住  K様

太陽光発電事例 愛知県豊橋市

寄棟屋根 4.78kW設置 平成15年1月連系開始

愛知県豊橋市在住  河邊様へ、インタビュー

太陽光発電事例 愛知県豊橋市
きっかけは何だったのですか?

河邉様:以前からせっかく太陽の恵みがあるのだからこのエネルギーをもっと利用できたらいいなあと思っていたのね。それに岩堀さんのお手紙を拝見してとっても面白かったので(笑)

(笑)ありがとうございます。でも費用を聞いて二の足を踏む方が多いんですよ。河邉さんはそのへんどうでしたか?

河邉様:確かに車1台ぐらいの費用がかかるし、うちの場合はリフォームも一緒にやったので大変でしたね。

でもいまどきは銀行に預けても金利はただみたいなものだから、電気代が安くなることを考えれば銀行に預けておくよりよっぽどいいわね。さらに環境にも貢献できることがうれしいですね。 ありがとうございます。ところで河邉様は多彩な趣味をお持ちですね。玄関に飾ってある絵というか書もご自身で書かれたんですよね。

河邉様:昔から趣味で気ままに習っているだけなんですよ。お友達もたくさんいるし、本当に楽しくて・・・。


家の中にはご自身の作品はもちろん数々の書や絵画が飾ってあり、本当に人生を楽しまれているな~という感じが伝わってきます。
お友達と個展を開くなど、とても素人とは思えません。また、地元の野鳥の会で活動するなど、自然も大好きな河邉様。これからも自然エネルギーを利用した自給自足生活でさらに人生をエンジョイされることでしょう。

静岡県浜松市在住 N様

太陽光発電事例 静岡県浜松市

寄棟和瓦屋根 6.15kW設置 平成15年12月連系開始

静岡県浜松市在住 中村様へ、インタビュー

太陽光発電事例 静岡県浜松市
中村様が太陽光発電に取り組むきっかけはなんだったんですか?

ご主人:私はね、日本経済をあんまり信用してないんですよ。もう破綻状態じゃないかって思っているんですよ。すると自分の生活は自分で守らなくっちゃならない。そう思っていたところに、発電マンさんのチラシを見てこれだって思ったんです。

ありがとうございます(笑)!でもなかなかすんなりとは行きませんでした

ご主人:そうですね。当初は家族の反対もありましたから・・・でもそのときの発電マンさんの対応には感心しました。家族の同意がなければ導入されないほうがいいですってはっきりおっしゃいましたからね。強引に売る会社が多いご時世で、この会社は信用できるなって思いましたね。

そうおっしゃっていただけるとうれしいです。(笑)でもご家族が反対していると本当につらいんですよ・・・現在はどうですか?

ご主人:売電が約10,000円で、買電が7,000円ですから差し引きで3,000円ぐらいプラスになっているでしょ。これだけでれば、反対していた女房も今では万々歳ですよ(笑)

それは良かったですね。ところで最近は井戸まで掘り出しているとか?

ご主人:さっきも言ったように僕は日本経済を当てにしていないでしょう。だから太陽光発電で電気は100%自給自足できたので、今度は水を自給できるようにしようと思ってね。自分の畑で農作物を作っていますから、もし収入がなくなってもしばらくは生きていられますよ(笑)

へえ~徹底してますねー!でもそれを楽しんでやっていらっしゃるところがいいですねっ

ご主人:私は大学の先生に知り合いが多くってね、そのなかのある先生がこういったんですよ。『半導体のチップのスライスがこれ以上薄く出来ないからコストダウンは難しいよ』って。それを聞いたとき補助金の出ている今がチャンスだなって思ったんですね。

なるほど。では最後にいま考慮中の方に何かメッセージがありましたら

ご主人:日本は資源がないじゃないですか。戦争もあるしどうなるかわからないですから、今のうちに皆さんやるべきだと思いますけどね。そうすることで経済も活性化にもなるし、これから消費税も内税になってどんどん上がっていくでしょ。今がチャンスだと思いますよ。

静岡県富士市在住 H様

太陽光発電事例 静岡県富士市

切妻カラーベスト屋根 3.15kW設置 平成15年12月連系開始

太陽光発電事例 静岡県富士市
古橋さまご一家はご両親とお子様総勢7人が暮らす大家族。新築を機に太陽光発電システムを設置されました。初めてお会いしたときからお二人のほのぼのとした雰囲気がとっても居心地がよく、私たち業者がファンになってしまう?、そんなアットホームなご家族です。

ご主人「そろそろ自分達の家を持ちたいねって話してはいたんですね。でもなかなかふんぎりがつかなくって(笑)今まで借りて住んでいたところが古くなってしまってもう取り壊すって言う話になったので、今年になって急に家を買おうかっていうことになったんです。」

   「でもって最初は中古住宅を探したんですよね。でもうちは7人家族でしょ、7人が納得行くような家がなかなか見つからなくって・・・。やっぱり新築で自分達の納得できる家をつくるしかないなっておもったんですね。」

静岡県富士市在住 古橋様へ、インタビュー

太陽光発電システムについては最初からかんがえていたんですか?

ご主人:いえ最初から考えていたわけではないんですよ。前々から知ってはいたんですけどね、環境にもいいってことは知っていたんですけどね。

どういうきっかけで設置することになったのでしょうね?

ご主人:もっとずっと高いっていうイメージがあったんですよ。自分達にはムリかなってあきらめていたんですね・・・。ところがようく調べてみると僕も知らなかったけど、今は随分価格も下がってきてるんですね。国の補助金と富士市の補助金、両方ありますし・・・。

    それに私の友人が太陽光発電とオール電化にしたんですよ。それで実際に話を聞いてみたんです。そうしたらローンを余分に組んでもそれ以上に光熱費が下がるって事がわかったんです。

    その友人も「絶対いいよ」って薦めてくれたんで思いきって設置することにしたんですよ。それにオール電化にすれば何よりも安全って事が大きいですね。うちは年寄りもいますしお金ではかえられない安心感がありますね。

「なるほど、ほんとに夢のマイホーム実現ですね。おめでとうございます!」

山梨県韮崎市在住 U様

太陽光発電事例 山梨県韮崎市

寄棟屋根 4.75kW設置  平成15年10月連系開始

太陽光発電事例 山梨県韮崎市

山梨県韮崎市在住 上野様へ、インタビュー

まず、上野さんが太陽光発電を設置することになったきっかけからお聞かせいただけますか?

上野様:環境保全関係の仕事をやりたいなっていうのがあったんですね。そのなかのひとつに太陽光発電を普及させたいなっていうのもあったんですけど、あくまでひとつの選択肢として興味をもったんですよ。

なるほど

上野様:皆さんよくいくらかかったって聞いてくるんですね。ペイできるの?って。僕の場合はペイとかそういうことじゃなくて、あくまで環境保全って言うところから入っていったんで、ペイできるできないっていうのは二の次でしたね。

へぇ~そうなんですかぁ

上野様:ただ、岩堀さんの話を聞いているうちにペイもできるし、これはお得だなっていうこともわかってきましたね。そういうこともふまえて自分で設置することも決めたんですけれどね。なにしろ第一に環境保全に役立てることが目的でしたね。せっかくの自然エネルギーを無駄にすることはない、ほっとくことはないんじゃないかって思うんですね。貧乏性なんです、昔っから(笑)

(笑)たしかに以前の大量消費の時代、ただ使えばいい、消費すればいいって言ってた頃から比べるとだいぶ社会の意識が変わったなって感じはしますね。

上野様:変わりましたね。ごみは宝だって言う言葉もありますけれどね、たとえばそこに古いスキーの板がたてかけてあるじゃないですか、近くの山の研修施設があるんですけれどね、そこに山積みにしてあったのをもらってきたんですよ。

ほんとずいぶん古いですね、昭和初期って感じで・・・

上野様:いまオークションかけてるんですけれどね、これが結構売れるんですよ。こういうアンティークなモノはね、スキー場の喫茶店の飾りとかね、結構ほしがる人もいるんですよ。

なるほどねぇ、捨ててしまえばただのゴミでも本来の用途とは違う用途で利用されることによって価値が生まれてくるんですね。今日はどうもありがとうございました。

登山が趣味という上野様。そんなことから環境保全に関心をお持ちになり太陽光発電の設置へと関心が深まっていったようです。

神奈川県足柄上郡 T様

太陽光発電事例 神奈川県足柄上郡

寄棟屋根 4.75kW設置 平成15年10月連系開始

太陽光発電事例 神奈川県足柄上郡
武様は、当初4~5kwぐらいでというお話でしたが、商談途中からこのシステムのメリットに気づかれNEFの補助金限度いっぱいの9.88kwを設置されました。また当社が「株式会社発電マン」と組織変更して第一号のご契約者様です。栄えある「発電マン第1号」です。

神奈川県足柄上郡 武様へインタビュー

太陽光発電を設置しようと思ったきっかけは?

武様:前々から興味はあったんですけれど、最近値段も安くなったようですし、高い電気代を毎月毎月払うぐらいなら、いっそ太陽光発電で自家発電したほうが得かな~と考えまして

なるほど。設置してから生活に何か変化はありますか?

武様:やっぱり、電気がもったいないと言う意識が強くなりましたね。もう、家中の電気を消して回ってますよ(笑)無駄な電気を消せばその分振込み額も増えるしね(笑)

今回は9.88kwつけられました

武様:そうですね。最初そんなつもりでもなかったんですがどうせつけるなら大きい方がいいねって途中で主人の考えが変わりましたね

今回は私どものほかにも提案されてる会社がもう一社ありましたが・・・

武様:最終的に岩堀さんのプランに納得がいったからです。岩堀さんはこちらの意見を聞きながらも、プロとしての提案をきちんとおっしゃってくれてそういう点もよかったですね。

ありがとうございました。親子3世代が仲良く暮らす武様一家。皆さんで豊かなエコライフをお楽しみください!

静岡県富士宮市在住 S様

太陽光発電事例、静岡県富士宮市

切妻屋根 3.63kW設置  平成15年3月連系開始

太陽光発電事例、静岡県富士宮市
武様は、当初4~5kwぐらいでというお話でしたが、商談途中からこのシステムのメリットに気づかれNEFの補助金限度いっぱいの9.88kwを設置されました。また当社が「株式会社発電マン」と組織変更して第一号のご契約者様です。栄えある「発電マン第1号」です。

静岡県富士宮市在住 諏訪部様へ、インタビュー

諏訪部さんが太陽光発電に興味を持たれたのはどうしてですか?

諏訪部様:もう、ずいぶん前だったなぁ~、むか~しから興味があってね、ただ当時はまだずいぶん高かったからね。いつか屋根にのせたいと思っていたんだよ。そうしたらホーエーさんから郵便が来てね、ホーエーさんはいつも電化製品でお世話になっているし、安心だからね、もう今しかないな~と

そうなんですか、でもそんなに気軽には頼めないですよね、値段も高いし・・

諏訪部様:ん~、でもね、銀行はどうしようもないし、長い目で見ればメリットは大きいし、何よりも太陽の恵みを使って電気を作るというのがいいよね。

そういえば、諏訪部さんのお宅ではソーラー温水器も使われていますよね。

諏訪部様:そう、あれは僕が部品を買ってきて自分で作ったんですよ。 「へーっ、自分で、ですかー すごいですねー!」実は今回、太陽光発電を設置するに当り、どうしてもソーラー温水器を移動しなければなりません、ついては当方で手配しますと申し上げましたところ、いや、自分でやりたいとおっしゃって、僕は大丈夫かな~と心配していたんですが、とうとうご自分で反対側の屋根の斜面に架台を組んで移動してしまったんです。

 実は、諏訪部様はもともと自動車の修理工場をやっていた方で、手作りがとってもすきなんですね。自分で何でもやってしまう創作意欲は素晴らしいものがあります。これからも自家発電の電気で工具を駆使していただき、素敵なものを作りつづけてください。