発電貯蓄 導入Q&A

どんなメーカーどんな機種を選んだらよいのかわかりません。
弊社ではお客様の屋根の状況、電気の使用状況、今後の生活環境の変化などをヒアリングし、最適なシステムをご提案します。
蓄電池の耐久年数はどれくらい?
家庭での使用状況や機種がもつサイクル数によって異なりますが、およそ15年~25年という耐久年数になります
蓄電池の容量とは?
蓄電池の性能を決める最も重要な要素になります。どれくらいの電気を溜められるかを示すものです。通常最大容量の1割程度は災害時用に確保される仕組みになっているため実行容量は9割程度です。
蓄電池はもう少し待てば安くなるのでは?

現在の蓄電池は性能の良いリチウムイオン蓄電池が主流ですが、原料となるリチウムやコバルトといった素材が限られた地域でしか取れないため原料価格はむしろ上昇をしています。スマホやノートパソコン、さらに今後のEVの普及などを考えると今後も価格低下の見込みは厳しいと言えます。
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