地域・環境・メンテナンスにより発電量に大きく差がでます。
しかも蓄電池との相性が、
パフォーマンスを引き出すうえで
重要です。

スマートハウスのススメ~太陽光発電と蓄電池でエネルギー自給自足のくらしへ
東日本大震災を境に日本のエネルギー事情は一変しました。

原子力発電が減少し、火力発電中心に。そして再生可能エネルギーも目覚ましい普及を見せています。

ところが、電力会社から購入する電気代は年々上昇しています。その理由の1つが「再生可能エネルギー発電促進賦課金」です。
この「再生可能エネルギー発電促進賦課金」というのは、「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」によって、電力会社が、電力の買取りに要した費用を、電気の利用者に、使用量に応じて負担させるものです。

調査によるとこの4年間で、電気代は25%も上昇しています。
そして今後も「再生可能エネルギー発電促進賦課金」は上昇を続けるため、電気代は2030年まで毎年2%ずつ上昇すると言われています。
そんな中、太陽光発電と蓄電池は、技術革新により機能がアップし、価格も下がってきています。

今後上昇する電気代を払い続けるよりも、太陽光発電と蓄電池を組み合わせた、「スマートハウス」にして、エネルギーを自給自足する方が長い目で見ればお得です。
今後は自宅に太陽光+蓄電池、そしてEV(電気自動車)が当たり前の時代になっていきます。

発電マンは19年に渡る経験と、623件の設置実績、429件以上の年間発電データをもとにあなたの家にベストなプランをご提案させて下さい。


お電話はこちらTEL.054-273-2828
受付時間 9:00-18:00 [定休日:水曜日]