投資家の方へ
売電価格が下がったにも関わらず、
発電マンに、全国から
投資家が集まる
のはなぜか?

投資家向け説明会
平成25(2013)年3月に、農水省は「食とエネルギーを自給できる日本の未来」の実現を予感させるように、条件付きで農地の転用を認めると発しました。

農地で太陽光発電を行う道筋ができたことで、TPP 問題などでクローズアップされる農業と、全量買取りで新聞紙上を賑わす太陽光発電、その両方の要素を取り込んだ「ソーラーシェアリング」が新しい仕組みとして大きな注目を集めるようになりました。

しかし、その後売電単価が下がり、投資の魅力が少なくなったとお感じになられている投資家の方もいらっしゃるかもしれません。
ですが、実際には、農業と発電という収益のハイブリッド化により、売電単価の下がった(@24円/kWh)28年度以降でも十分な収益が得られています。

また、銀行金利は歴史的な低水準にあり、不動産投資も今や4%~5%が当たり前の世の中で、安定的に10%前後の利回りを確保する太陽光発電投資は大変魅力的な投資です。
アパート経営のように入居者の確保に苦労したりすることもありません。

現在発電マンには、以前にも増してソーラーシェアリング に関するご相談は増えており、今後もさらなる普及と発展が期待できると強く感じています。
発電マンのソーラーシェアリング =「そらぐり」の特徴は、メンテナンスを主体にした現場力の強さです。
自動制御のモーターなどにすべて任せっきりにせず、お客さまの発電データをにらみながら、蓄積してきたノウハウを活かして人的に対応し、最大のROIとなるように継続的にサポートを行っています。

発電マンは静岡県内を中心に開発していますので、関東圏、中京圏から気軽に訪れることのできる物件を多数そろえています。
食とエネルギーを自給できる日本の未来に、あなたのお力添えをいただけましたら幸いです。

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